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ぴよっぷ~

Author:ぴよっぷ~
■三国志大戦
メインIC:蒼龍(兵卒)
サブIC:紅蓮(使ってねぇなぁ)

■戦国大戦
メインIC:ぴよ
サブIC:ぴよ@造反中

メインICはココロコネクト縛りです。
あれ、こういうのって普通サブカ?


下記は三国志大戦の内容です。

自己紹介と過去のデッキはこちら
↑(注:かなり過去です)
パワプロ式データはこちら

チーム【蔡文姫同盟】所属w
リーダー:ぴよっぷ~
サブリーダー:白夜
蔡文姫同盟

現在1人チームヽ(´▽`)ノ
白夜が抜けた。。


☆メインデッキ
模索中


ちなみに西武ファンです。
西武さいこー。





鬼灯推進!



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犬とハサミは使いよう
夏野「あら、いらっしゃい。グダグダなブログへようこそ。」

夏野「せっかく来てもらっていてなんだけど、今日このブログの更新は休みよ。」

夏野「え?ブログに定休日なんてあったか?ですって?」

夏野「知らないわよ、そんなこと。」

夏野「そういえば以前、「水曜はなんとなく戦国やる気にならないから必然的に木曜は更新ネタがないずぇ~。」とかほざいていたわね。

夏野「それならそれで大人しくしていたらいいのに、「今日は夏野様が更新しておいてください。」とかわけわからないこと言ってきたってわけ。」

夏野「私も執筆活動と駄犬のしつけで忙しいのだけれど。もう帰っていいかしら。え?だめ?面倒ね……。」

夏野「面倒だからとりあえず駄犬に適当にしゃべらせておいてそれでお茶を濁そうかしら。」

夏野「というわけで、なんかしゃべりなさい駄犬。」

犬『読書に忙しい。おまえが一人でやっとけ。』

夏野「…………」



シャキン



犬『と、思ったけどなんか急に何か話したくなってきたな!よし何か話すぞ!』

夏野「わかればいいの。」

犬『ところで、なんでオレの名前のところ「犬」になってんの?』

夏野「そうね、確かにおかしいわね。」

犬『一応、春海和人って名前が――』

夏野「なんで駄犬じゃないのかしら。」

犬『…………』

夏野「もしくは愚犬。」

犬『…………』

夏野「盛り上がってきたわね。」

犬『どこで!?』

夏野「私の中で。」

犬『オレ、おまえの中の盛り上がり方がわかんねぇ。』

夏野「大丈夫よ、書いてる本人もわかってないから。」

犬『そういう発言やめろよ!マジで!』

夏野「ところで最近出番がないようだけど?」

犬『ゆっくり読書ができて快適だ。』

夏野「私は引っ張りだこだけどね。用なし駄犬はきっと使えないと判断されたわけね。」

犬『この前呼ばれたじゃん。』

夏野『でもろくな活躍してなかったでしょう。』

犬『しょうがないだろ、やる気(士気)がなかったんだから。』

夏野「そんなもん気合でなんとかしなさい。」

犬『隠れることはできるけど気合は持ってねぇよ。』

夏野「ふ、役に立たない駄犬ね。私には全世界が認めるこの美貌による魅力が備わっているのだけど。」

犬『オレにもついてるけどな。』

夏野「あなたのは妹さんの分でしょう。」

犬『え、あれ円香のやつだったのか!?』

夏野「どう考えても妹さん押しじゃない、あのイラスト。」

犬『いや、でもオレ中心にいるじゃん!』

夏野「計略を使うときも明らかに妹さんが動いてるじゃない。」

犬『まぁ、計略名がアレだしな……。でもセリフはオレが言ってるだろ?』

夏野「セリフだけじゃない。ふ、私みたいに華麗に敵をぶった切るぐらいのことしないとね。」

犬『おまえのアレはリアルすぎんだよ。華麗っていうかもう恐怖だろ。』

夏野「負け犬の遠吠えね。」

犬『まぁおまえの計略、滅多に使われないけどな。使えなくて。』

夏野「あ゛ぁ゛!?」

犬『ひぃ!?ごめんなさい!』

夏野「あんまり調子に乗ってると……切るわよ?」

犬『何を!?……いや、やっぱ言わなくていいです。』

夏野「決まってるでしょう?あなたの――」

犬『言わなくていいって言ってるだろ!?』

夏野「全く、私の華麗なる計略を使わないとか、なってないわねぴよとやらは。」

犬『使いにくいんだよ、おまえの計略は。』

夏野「何言ってるの、とりあえず使ってればいいのよ。とりあえず。」

犬『おまえ馬鹿だろ。』

夏野「あとでお仕置き一回、と。」

犬『ごめんなさい!!』

夏野「私の計略モーションを見れるだけで十分でしょう。」

犬『まぁ実際問題使ってるやつの技術がないってのも大きいんだろうけどな。』

夏野「それ、私の計略のせいじゃないじゃない。」

犬『結局は使い手次第だからな。』

夏野「なんだかむかついてきたわ。無性に駄犬の毛を切りたくなってきた。」

犬『意味わからんからやめようね?』

夏野「…………」

犬『無言でハサミ構えるのやめろよ!オレなんにも悪くないだろ!?』

夏野「私が切りたくなったから切るの。わかる?」

犬『暴君過ぎんだろ!……え、ちょ、本気で……うわー!!』





夏野「ふぅ。いい汗かいたわ。」

犬『…………』

夏野「あら愚犬、何黙ってるのよ。何かしゃべりなさいよ。」

犬『…………』

夏野「全く、役に立たない愚犬だこと。」

夏野「さて、私もそろそろ執筆作業にでもかかろうかしら。」

夏野「そうだ、一応言っておかないといけないことがあったわ。」

夏野「この作品はフィクションです。実在及びとある小説の人物・団体・事件などにはいっさい関係ありません。」


夏野「ふぅ、これで何も問題ないわね。」

犬『おまえ、それ言ったら何やっても許されると思ってんじゃないだろうな?』

夏野「あら、まだ元気じゃない。もう少しヤれるわね。」

犬『ちょ、おま、待……ぎゃー!!』



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雑記 | 19:12:04 | Trackback(0) | Comments(0)
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