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ぴよっぷ~

Author:ぴよっぷ~
■三国志大戦
メインIC:蒼龍(兵卒)
サブIC:紅蓮(使ってねぇなぁ)

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メインIC:ぴよ
サブIC:ぴよ@造反中

メインICはココロコネクト縛りです。
あれ、こういうのって普通サブカ?


下記は三国志大戦の内容です。

自己紹介と過去のデッキはこちら
↑(注:かなり過去です)
パワプロ式データはこちら

チーム【蔡文姫同盟】所属w
リーダー:ぴよっぷ~
サブリーダー:白夜
蔡文姫同盟

現在1人チームヽ(´▽`)ノ
白夜が抜けた。。


☆メインデッキ
模索中


ちなみに西武ファンです。
西武さいこー。





鬼灯推進!



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戦姫立花
こにゃにちわ。
微妙にバタバタしているぴよです。バタバタ。
パタパタではなく。


今日は先週末告知した 『戦姫立花』第3話~ちょ、ま、ダメ計は勘弁って言ったじゃん!~ をば。



華々しいデビューを飾った戦姫立花。
しかしお供のメンバーはバカ×2と本バカ×1というとても不安な状態。
そこでぎんちょはメンバーのうち色々捨て過ぎて困る武術者を自らの雷でクビちょんぱ。
道中で知り合った丸太スキーが仲間に入りたそうに見つめていたので仲間にしてみました。

なにやら背後で「屠ってやる」とぶつぶつ呟いている声が聞こえてきて、早々と仲間にしたことを後悔してきたぎんちょ。
しかしながらその体格の良さから気合はあるだろう、とぎんちょは見込んでいたのでした。
ちょっと背後が怖いけどね。

ふと、振り替って後ろについてくるメンバーを見てみると

「全てヲ、破壊するゥウウ!ぬわあァァ!!」
「屠ってくれる。ぬあぁぁぁぁ……」
「本は何処だぁ!」

…………。

とても不安です。
自分の采配が女王様的な計略なため、バカな人を集めなければならなかったとは言え、ちょっと人選を間違えたかと再び後悔の波が押し寄せてきました。

とりあえず某ハサミの人の代わりにバカじゃないのにバカなことを言ってる犬に雷を落としておきました。
なにやら一緒にいた誰だかわからない可愛い女の子が怒ってましたが、ぎんちょは無視することにしました。
周りで叫んでいた赤鬼と丸太スキーにも当たっちゃいましたけど気にしないことにしました。
効果範囲が広いことは悪いことではない、とむしろ満足げです。

そして、ぎんちょは再び戦いの場に身を投じます。










~中略~










今日も3戦、襲い掛かってきた敵軍を迎撃したぎんちょ。
2戦目は明らかな熟練者であえなく撤退となってしまったものの、1戦目と3戦目は上々な結果となりました。
いつものように女王様のムチをふるって皆を奮起させていました。
ムチを振るったら味方が撤退してしまう場面があってもは気にしません。
ぎんちょには情けも容赦もないのです。
たまに犬がなにやら文字列がどうのこうの言ってましたが、大したことなかったのでぎんちょは記憶から抹消することにしました。

2戦目は相手のデッキ自体は独特で好ましかったのですが、如何せんぎんちょが好きでない鉄砲ときらきら光るお姫様がいる【さいか☆ホウジョウ】でした。
なにやら速度減退の陣を張るお方もいます。
しかしながらどちらかと言うとぎんちょはきらきら光っている甲斐姫という女性に苦戦した形になりました。
もう部隊の兵がほぼいないのに、『乱世に示す我が覚悟、その身に刻め!』と叫んだ後、なぜか彼女の部隊兵が減りません。
迎撃しても突撃しても乱戦しても一方的にこちらが減ってしまいます。
まさかここまで彼女が強いとは思わなかったぎんちょ、なかなか思うように攻めることができません。

かき乱されるだけかき乱され、結局まともにムチを振るえず終いとなってしまいました。
苦し紛れに丸太スキーが丸太を振るいましたが、誰にも当たらなくて首ちょんぱにしてやろうかとぎんちょは一瞬本気で考えました。
しかしながら1戦目と3戦目は比較的頑張っていたので、思いとどまることにしたぎんちょ、2戦目の相手は運が悪かったと思って忘れることにしました。


自身の戦績が上々であることに満足げなぎんちょ。
未だに敵軍に知略を駆使してくる人物に遭遇していないことには一抹の不安はあるものの、あまり深く考えることが得意でないぎんちょは、出会った時に考えたらいいや、と思って不安を放り投げることにしました。
そんなことを考えていたらおバカな面子を引き連れることはできないのです。

頑張れぎんちょ。
突き進む先に立花家の栄光がある……かもしれない。



~次回予告~


ぎんちょ「雷神よ、今こそ我が力となれ!」

赤鬼「うわあァァ」
丸太スキー「ぬあぁぁぁぁ…」

ぎんちょ「!?」


ぎんちょの計略に撤退する赤鬼と丸太スキー。
一体何が起きたのか!
そしてその影では捨て過ぎて自らも捨てられてしまったあの武芸者が……!?



次回、『戦姫立花』第四話 ~計略の誤爆~

ぎんちょ「何が……原因だというのだ……!?」





次回に続かない。
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雑記 | 20:50:03 | Trackback(0) | Comments(0)
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